子供の保湿について教えてください。
2歳までに保湿をしていると、アレルギー疾患を抑える事ができると聞きました。
これは本当でしょうか
入浴後にローションやオイル、軟膏などを塗って保湿対策をしておくと、アトピーなどのアレルギー疾患が起こりにくいそうです。
我が家は子供の保湿対策を全然していないので気になりまして…。
シモンソープで洗った後、何も塗らずに放ったらかしにしています
シモンローションやシモンバームを塗った方が良いのでしょうか
よろしくお願いします
子供の保湿について教えてください。
2歳までに保湿をしていると、アレルギー疾患を抑える事ができると聞きました。
これは本当でしょうか
入浴後にローションやオイル、軟膏などを塗って保湿対策をしておくと、アトピーなどのアレルギー疾患が起こりにくいそうです。
我が家は子供の保湿対策を全然していないので気になりまして…。
シモンソープで洗った後、何も塗らずに放ったらかしにしています
シモンローションやシモンバームを塗った方が良いのでしょうか
よろしくお願いします
ichi 子供の保湿について教えてください。
2歳までに保湿をしていると、アレルギー疾患を抑える事ができると聞きました。
これは本当でしょうか入浴後にローションやオイル、軟膏などを塗って保湿対策をしておくと、アトピーなどのアレルギー疾患が起こりにくいそうです。
我が家は子供の保湿対策を全然していないので気になりまして…。
シモンソープで洗った後、何も塗らずに放ったらかしにしています
シモンローションやシモンバームを塗った方が良いのでしょうか
多分、小麦アレルギーなどの食物アレルギーでの話だと思いますね。
小麦アレルギーの子供が知らないうちに小麦が口に入ってしまうのを防ぐための話だと思いますけど・・・
一般的にも通用する話では無いと思います。食物アレルギーの心配があれば別だけどね。
よく調べてから心配しないと体が持たないですよ。
アトピーなどの対策として、これらに関する話を聞きますが、
そんなことホメオパシーで言ってる話と同じだと思いますけど。
科学的じゃ無いって判断されて、切り捨てられた知識って一杯あるので、
どちらが非科学的なんですかね?
昔「な~に却って免疫力がつく」って流行語ありましたね。
あれ、発言するときのTPOを間違えてますが、言ってることはあながち間違いじゃないと思ってます。
抗菌、除菌漬けで幼少の頃を過ごしてしまうと、あらゆるものに対して免疫力が弱くならないのか?と常日頃から疑問に思ってました。
例として他人が握ったおにぎりを食べられるかですが、我々の子供の頃は喜んで食べてました。
もちろん夏場なんかは塩を強くするとか、更に念入りに手洗いをするなどの工夫をお母さん方はしてたわけですが、こうやって握られたおにぎりなどで我々世代は免疫が強くなっていったんじゃないでしょうか。
寿司屋でさえ、職人が握った寿司は食べ(られ)ないが、ロボットが握る回転寿司なら食べ(られ)るとかいう人がいるそうで、びっくりポンです。
ichi 抗菌って、アトピーと相関があるのですか
アトピーって遺伝子が主要因なのかと思っていました。
主要な要因であるのは間違いでは無いけど、
その弱点を発現させる原因になりかねませんよね。
最新の治療方法としてTVで紹介されていたのが、ママ友での話題になった、
「入浴後にローションやオイル、軟膏などを塗って保湿対策をしておく」という話の源でしょう。
要は食物アレルギーの要因を持つ子供への対策の話で、アトピー全般の話ではありません。
TVでは「卵アレルギーの子供に0.1gの炒り卵を食する事から初めて、0.2g、1gとやってきて、
数年立って、今では「ゆで卵」くらいならOKになりました。」という話ですw。
以前は「完全に食べさせない」という方針から、最新医学では「少しずつ食べさせる」との事ですね。
これは200年以上前からの「ホメオパシー」そのものなので「何のコッチャ!」と思った次第です。