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不整爆発解消の謎?!
投稿者: あそーさん   投稿日: 16.10.23 23:20
エンジン絶好調の愛馬ですが、先日ライド中、減速ギアダウン時に不整爆発症状が強めに出てギクシャク(汗)・・・

確認したところ、あ~!!超結界が風呂敷に包んだままでオフ状態でした・・・

早速、風呂敷を広げてオンにしたところ、あらやっぱり!
ギアダウン時の回転の上りが4ストみたいにスムーズに!

2スト、とくに公道用モデルはエンジン焼き付き防止の為、たしかノーマルは燃料やや濃いめのセッティングがしてあります。
故に、今回のトレーニング初期のような高温多湿低気圧下では、不整爆発が出てあたりまえなんですが、悪条件下でも不整爆発を解消する速瀬2や超結界の効果には、うれしながらも首をひねるばかりw

今回のトレーニングの経過から、速瀬2スーパー&超結界1のEGフィールドが不整爆発を殆ど防止させているのが間違いないことが判明したわけですが、原因を考察すると
 1 噴霧された燃料や、これと同時にシリンダーに送られるオイルが細分化されている
 2 吸排気の流体がスムーズに流れるようになった
 3 リードバルブの動きがよくなった
 4 点火時期がより適切になった
 5 同機種最終型採用のARエンジンのAR燃焼に近いことが起きている
   http://www.geocities.jp/crm250ar_website/arsystem/arsystem.html
ぐらいしか私の拙い経験と知識では思い浮かばないです。

うーん、嬉しい限りだけどいったい何が起こってるんだろ・・・

4が正解、つまり愛馬のDC-CDIシステム(オフロードバイク初の電子制御点火システムだった)の働きが良くなったからでしょうか?!

もし正解なら、DC-CDIコンピューターボックスに防守と超結界機器用を貼りつけてあげよかなw
 
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